受付中(2027年3月31日締切・あと174日) 制度の詳細
鳥取県の未来人材育成奨学金支援(令和8年度):業種・利子で額が変わる、県内就職前に認定
県内対象業種への正規雇用と定住を予定する学生・条件付きの35歳未満既卒者に奨学金返還を助成。原則8年度間、特定業種の無利子は2分の1、一般業種の有利子は8分の1など区分別です。認定申請は2026年4月1日〜2027年3月31日、450名到達で早期締切。
鳥取県の未来人材育成奨学金支援助成金は、県内対象業種に正規雇用で就職し定住する学生・条件付き既卒者の貸与奨学金返還を、原則8年度間支援する制度です。特定業種の無利子は2分の1、一般業種の有利子は8分の1など、業種・利子・貸与月数で額が変わります。
令和8年度の認定申請は2026年4月1日から2027年3月31日で、郵送は当日消印有効。450名に達した場合は期間にかかわらず締切です。県内正規雇用での就職前に認定を受ける必要があります。認定だけでは助成金は支払われません。
30秒でわかる要点
- 誰が
- 対象学生又は条件を満たす認定時35歳未満既卒者で、県内対象業種の正規雇用と定住を予定する人
- 何に
- 貸与奨学金返還への原則8年度間の助成
- いくら
- 貸与月数・業種・利子区分による。代表例は18万〜216万円。
- いつまで
- 受付中・2027年3月31日締切(あと174日)
- 選ばれ方
- 450名、書類審査で認定。定員到達で早期締切「書類審査により対象者を認定し、文書にて通知します。」
- 申請方法
- 認定・交付・報告は郵送、持参又は県の電子申請で提出
業種と奨学金で額を分ける
| 貸与期間の代表例 | 特定・無利子 | 特定・有利子 | 一般・無利子 | 一般・有利子 |
|---|---|---|---|---|
| 学部4年+修士2年等の6年 | 216万円 | 108万円 | 108万円 | 54万円 |
| 大学4年 | 144万円 | 72万円 | 72万円 | 36万円 |
| 短大・高専・専門2年 | 72万円 | 36万円 | 36万円 | 18万円 |
計算基準は交付申請時の未返還元金で、貸与月数×6万円が元金上限です。無利子と有利子を同時に借りた期間は無利子を優先し、残った元金枠に有利子の率を適用します。利子や交付決定後に免除された元金は計算に含めません。
一括貸与型の奨学金等は、その奨学金の対象期間中の全ての月に貸与を受けたものとみなし、貸与月数を算定します。
いくらになるか
交付申請時未返還元金を貸与月数×6万円までに制限し、特定無利子1/2・特定有利子と一般無利子1/4・一般有利子1/8を掛ける。同時貸与期間は無利子優先で残元金枠を有利子に使う。一括貸与型の奨学金等は、その奨学金の対象期間中の全ての月に貸与を受けたものとみなし、貸与月数を算定します。
募集要項などの記載: 「助成金の算定基準となる奨学金の返還総額は、 交付申請時に返還していない奨学金(利子は除く。)とする。」
| 例 | 計算 | 補助額 |
|---|---|---|
| 特定業種・無利子48月、未返還240万円 | min(240,48×6)×1/2 | 120万円(助成総額) |
| 一般業種・有利子24月、未返還元金200万円 | min(200,24×6)×1/8 | 18万円(助成総額) |
| 特定業種で同じ48月に無利子240万円・有利子192万円 | 240×1/2+min(192,48×6−240)×1/4=120+12 | 132万円(助成総額) |
計算例は、公式の算式に当てはめたものです。実際の額は審査・確定検査で決まります。
特定業種から一般業種へ転職した場合は、転職した年度以降の助成額を特定業種で算定した額の2分の1にします。最初の助成額だけを見て将来の全年度額を固定しません。
認定・就職・交付申請・返還報告の順番
県内就職前からの手続
- 1認定申請
- 2対象者認定
- 3県内正規雇用と定住
- 4交付申請
- 5奨学金返還
- 6状況報告
- 7助成金支払
いつ何をするか
- 1
県内正規雇用前に認定申請2026-04-01〜2027-03-31
450名到達で締切。学生認定は卒業予定年度翌々年度4月1日まで、既卒は認定から1年。
- 2
書類審査・支給対象者認定
- 3
県内対象業種で正規雇用・県内定住
- 4
交付申請学生認定者:就職年度6月30日又は就職から1月の遅い日。既卒認定者:就職から1月
就職後発行住民票・最新返還証明・在職証明・卒業証明等を提出。
- 5
交付決定原則申請から30日以内
- 6
奨学金を返還して状況報告翌年度5月31日まで
返還を先に負担し、報告・審査後に各年度支払。
- 7
最終実績報告・額確定終了年度翌年度5月31日まで
原則8年度。助成累計が決定額に届かないとき13年度目末まで延長。
学生認定者と既卒認定者は交付申請期限が違います。返還証明は概ね1月以内の最新のものを用意します。住民票は交付申請では就業日以降、年次報告では3月31日以降発行です。助成は返還後のため、約定どおり返還する資金を先に負担します。
他の奨学金返還支援
ほかの制度と重ねられるか
- 記載なし 鳥取県公立学校教員奨学金返還支援事業
「記載なし」
- 記載なし 企業等によるJASSO奨学金代理返還
「記載なし」
同じ目的で使える制度(当サイト掲載分)
併用できるかどうかは、それぞれの募集要項で確認してください。
県の教員制度や企業のJASSO代理返還と、未来人材制度の併用可否は確認資料に明記がありません。奨学金返還免除があった場合は計算から除外する規定があります。本人の返還額や他制度の負担を窓口に伝えて確認します。
学生・既卒・就職先の条件
申請前の確認リスト
募集要項などの要件・注意書きを、確認しやすい形に並べたものです。すべて当てはまっても、対象になるとは限りません。
- 指定の大学等在学生か、又は認定時35歳未満の既卒者か。要綱第3条第1〜3号・募集要項1
- 6年制学生は薬学部又は獣医学部、高専は4年生以上等の学校区分に当たるか。要綱第3条第1・2号
- 既卒者は無職(事業主都合離職予定を含む)・有期雇用又は県外居住かつ県外勤務か。要綱第3条第3号
- 既卒者に県内事業所で正規雇用された過去がないか。事業主都合離職の例外に当たると思う場合は窓口確認したか。要綱第3条第3号・募集要項5(記載の差あり)
- 日本学生支援機構、県育英資金又は別定の対象貸与奨学金があり、返還予定又は返還中か。要綱第8条第1号
- 正規雇用で県内対象業種に就職する前に支給対象者の認定を受けるか。要綱第7条・募集要項6
- 正規雇用は期間の定めのない契約で就業規定等の職員と同様の扱いか。要綱第3条第6号
- 県内事業所で勤務し県内に定住する見込みで、県外事業所からの一時転勤・出向としての居住ではないか。要綱第4条・第8条
- 公務員を除く特定又は一般業種で、資格職は必要資格・民間施設等の条件を満たすか。要綱第3条第4・5・7〜11号
- 複数業種の法人は従業員の多い部門で業種を判定したか。対象業種補足1
- 情報通信業は情報サービス/インターネット付随サービス(入力データ作成のみ除外)、又は県内情報団体会員企業の指定IT職か。対象業種補足2(1)
- 農業・林業・漁業・協同組合は法人や計画認定等の別定範囲か。対象業種補足2(2)〜(5)
- 民間保育・幼稚園、理美容所、民間病院/診療所/歯科技工所、獣医診療施設(公務員・独法除外)等の職域条件を確認したか。要綱第3条第7〜10号
- 専修学校高等課程教員の特定業種は2027年4月1日以降の就職か。募集要項9
- 学生は卒業予定年度の翌々年度4月1日、既卒は認定日から1年という認定期限内に就職するか。要綱第7条第4項
- 交付申請は学生認定者は就職年度6月30日と就職から1月の遅い日、既卒認定者は就職から1月までか。要綱第12条
- 全額繰上げ返還等で残元金をなくしていないか。募集要項9
- 毎年の状況報告を翌年度5月31日までに提出するか。要綱第15条
- 取消しを受けた過去がなく、再認定禁止に該当しないか。要綱第21条
- 暴力団・暴力団員や密接な関係を有する者等に該当しないか。交付規則第6条の2
- 一括貸与型の奨学金等は対象期間中の全月を貸与月数として算定したか。交付要綱別表(第5条関係)
主な書類と取り寄せ先
| 書類 | 取り寄せ先 | 注意 |
|---|---|---|
| 認定申請書と貸与証明書、既卒者は履歴書 | 県様式・貸与団体 | 奨学生証・返還誓約書は不可。スカラネット提出可能者に資料の差あり。 |
| 交付申請書・在職証明・認定通知書写し | 県様式・勤務先・県交付通知 | |
| 住民票写し | 市町村 | 交付申請は就業日以降発行、年次報告は3月31日以降発行。 |
| 返還証明書・卒業証明書 | 貸与団体・卒業校 | 返還証明は概ね1月以内の最新。年次報告は3月返還反映。 |
| 必要資格・免許証写し等 | 資格発行元 | 薬剤師、保育士、幼稚園教諭、理美容師、歯科技工士、獣医師、整備士、私学教員等の該当職域。 |
| 状況報告書・在職証明・住民票・返還証明・口座依頼書 | 県様式・勤務先・市町村・貸与団体 | |
| 最終実績報告書 | 県様式 |
既卒者は認定時35歳未満で、無職・有期雇用又は県外居住かつ県外勤務の条件があります。要綱は過去の県内正規雇用歴がある人を除きますが、募集要項には事業主都合離職の例外記載があります。両資料の扱いが異なるため、該当する人は人口戦略課で確認します。
特定業種は製造・情報通信、薬剤師、建設・建設コンサルタント、旅館ホテル、民間保育・幼稚園、農林漁業・協同組合、理美容、歯科技工、獣医、自動車小売・整備、私立中高・専修学校高等課程教員です。一般業種はそれ以外で、公務員は除きます。専修学校教員は2027年4月1日以降の就職が対象です。
保育職域は民間の児童福祉施設(助産施設除く)・幼稚園・認可外保育、児童発達支援・放課後デイ・児童自立生活援助・放課後児童健全育成・一時預かり・病児保育、事業所内・地域型保育や別定施設です。理美容は民間理容所・美容所、歯科技工は民間病院・診療所・技工所、獣医は診療施設で公務員・独立行政法人を除きます。
情報通信は対象分類の事業者(入力データ作成のみ除く)又は県内情報団体会員企業の指定IT職です。農業は農地所有適格法人・認定農業法人・農の雇用等実施法人・土地改良区等、林業は改善措置計画認定事業主、漁業は漁業又は水産養殖法人、協同組合は法定の農協・県連等、森林組合・連合会、漁協です。複数業種の法人は従業員の多い部門で区分します。
認定申請でのスカラネット印刷提出について、募集要項はJASSO貸与者を広く可とし、県ページは貸与期間中の学生に限るとしています。貸与終了・既卒者の書類は窓口で確認します。教育ローンは対象外です。
事業が始まってからの決まり
令和7年度Q&A10は対象外業種・県外事業所への転職に伴う返還について、事業主都合の解雇を除くと記載しています。令和8年度要綱第20条には同じ例外の文言がないため、現年度の適用可否は人口戦略課に確認します。
修学先・奨学金・就職先・返還方法等の変更は承認申請、住所・氏名・電話番号は届出です。状況報告と最終実績報告は翌年度5月31日までです。延滞分は報告までに支払えば該当年度対象となり、産休育休・介護病気休暇は離職しなければ対象とするQ&Aがあります。
県外転勤の転居は通算3年以内を算入しますが、超過部分は取消対象です。自己都合の県外転居や離職から1年以内に県内対象業種へ再就職できない場合も取消対象です。勤務4年未満は返還対象、4年以上6年未満は4年間、6年以上8年未満は6年間、8年以上は既支払期間を取消しから除きます。
自然災害等やむを得ない場合を除き報告遅延は当年度、複数年度未報告は全体取消しとなり、取消者は再認定できません。累計助成額が決定額に届かないときは13年度目末まで延長する規定があります。共通規則は取消し・返還、加算金・延滞金を定め、書類は完了年度の翌年度から5年間保存します。
これまでの推移と変更点
過去の公式ページ・要領・予算資料から整理しました。
| 年度 | 受付期間 | 補助額など | 主な変化と出典 |
|---|---|---|---|
| 令和2年度(経過措置) | 現行附則に令和2年度限り交付申請期限を1月から2月、報告5月31日を6月30日に読み替えた記載。 令和8年度交付要綱(確認日 2026年10月7日) | ||
| 令和7年度改正 | 2025年4月1日施行。改正一般業種の交付は2026年4月1日以降の県内正規就職者のみ対象。 令和8年度交付要綱(確認日 2026年10月7日) | ||
| 令和8年度 | 2026-04-01〜2027-03-31、450名到達で早期締切 | 特定無利子1/2〜一般有利子1/8、月数上限あり | 2026年4月1日改正施行。 令和8年度支給認定対象者募集要項(確認日 2026年10月7日) |
資料によって記載が違う点
- 県内正規雇用歴と事業主都合離職の扱い
- 要綱第3条第3号は県内正規雇用で就職・就業したことがない者とする。(交付要綱第3条第3号 https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/1115710/R8youkou.pdf)
- 募集要項5は県内企業正規雇用からの転職を対象外としつつ事業主都合離職の場合を除くと記載。(募集要項5 https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/1115710/R8bosyuyouryou%20.pdf)
新しい要綱を本文基準とし、事業主都合離職・県内雇用歴がある場合は人口戦略課で対象可否を確認。
- 認定申請時のスカラネット印刷の提出範囲
- 募集要項6はJASSO貸与者の詳細情報印刷も可と記載。(募集要項6 https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/1115710/R8bosyuyouryou%20.pdf)
- 現行県案内は貸与期間中学生のみ可、期間終了学生・既卒は貸与証明書と限定。(県公式案内4-(1) https://www.pref.tottori.lg.jp/251627.htm)
本人がどちらに当たるか人口戦略課で確認。学生終了・既卒は貸与団体の証明書を基準に説明。
- 事業主都合解雇時の返還例外(資料の年度・記載の差)
- 支給された助成金は返還いただく可能性がありま す(ただし、事業主都合の解雇の場合は除く。 ) 。(令和7年度Q&A10(2頁) https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/1115710/R7qa.pdf)
- イ 交付決定された助成期間内に離職し、離職した日から1年を経過する日までに県内の対象業 種等に就職又は就業できないとき。(第20条には事業主都合解雇を除く文言なし)(令和8年度交付要綱第20条第1項第5号イ(5頁) https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/1115710/R8youkou.pdf)
令和8年度要綱を本文の基準とし、旧年度Q&Aの例外も併記する。現年度にこの例外が適用されるかは人口戦略課に確認する。
これまでの推移から分かること
- 現行附則には令和2年度限りの申請・報告期限の読み替えが残っています。現年度の期限には使いません。
- 令和7年度改正の一般業種に関する交付は、2026年4月1日以降の県内正規雇用者のみを対象としています。
- 令和8年度も改正されています。過去年度の金額表を直接取得していないため額の増減は断定しません。
問い合わせ先
人口戦略課、0857-26-7648。
鳥取県未来人材育成奨学金支援助成金 の基本データ更新日 2026年10月7日
| 実施機関 | 鳥取県 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 対象 | 個人 | ||||||||
| 概要 | 県内対象業種への正規雇用と定住を予定する学生・条件付きの35歳未満既卒者に奨学金返還を助成。原則8年度間、特定業種の無利子は2分の1、一般業種の有利子は8分の1など区分別です。認定申請は2026年4月1日〜2027年3月31日、450名到達で早期締切。 | ||||||||
| 補助率 | 特定業種:無利子1/2・有利子1/4。一般業種:無利子1/4・有利子1/8。 | ||||||||
| 上限額 | 貸与月数・業種・利子区分による。代表例は18万〜216万円。 | ||||||||
| 対象経費 |
| ||||||||
| 主な要件(募集要項から) |
| ||||||||
| 募集期間 | |||||||||
| |||||||||
| 申請方法 | 認定・交付・報告は郵送、持参又は県の電子申請で提出 | ||||||||
| 他の制度との併用 | 確認資料に教員制度・企業代理返還との併用可否は明記なし。返還免除額を計算から除く規定あり。 | ||||||||
| 問い合わせ先 | 人口戦略課 0857-26-7648 | ||||||||
| 公式ページ | https://www.pref.tottori.lg.jp/251627.htm | ||||||||
出典:
- 県公式未来人材育成奨学金支援案内(確認日 2026-10-07)
- 令和8年度支給認定対象者募集要項(確認日 2026-10-07)
- 令和8年度交付要綱(確認日 2026-10-07)
- 公式Q&A(令和7年度版)(確認日 2026-10-07)
- 対象業種補足(確認日 2026-10-07)
- 対象奨学金補足(確認日 2026-10-07)
- 令和8年度募集チラシ(確認日 2026-10-07)
- 鳥取県補助金等交付規則(確認日 2026-10-07)
- JASSO企業等の奨学金返還支援(代理返還)制度(確認日 2026-10-07)
出典
- 県公式未来人材育成奨学金支援案内(確認日 2026-10-07)
- 令和8年度支給認定対象者募集要項(確認日 2026-10-07)
- 令和8年度交付要綱(確認日 2026-10-07)
- 公式Q&A(令和7年度版)(確認日 2026-10-07)
- 対象業種補足(確認日 2026-10-07)
- 対象奨学金補足(確認日 2026-10-07)
- 令和8年度募集チラシ(確認日 2026-10-07)
- 鳥取県補助金等交付規則(確認日 2026-10-07)
- JASSO企業等の奨学金返還支援(代理返還)制度(確認日 2026-10-07)
よくある質問
県内で正規雇用されてから認定申請できますか。
県内の対象業種で正規雇用による就職・就業前に認定を受ける必要があります。
県外へ転勤するとすべて対象外ですか。
要綱は県外転勤に伴う転居を通算3年以内まで算入する例外を設けています。超過期間や自己都合転居は扱いが異なります。
助成されると奨学金返還は猶予されますか。
この助成制度は返還猶予ではありません。約定に従って返還し、状況報告後に年度ごとの助成を受けます。
受付状況は公式の募集期間から毎日計算しています。予算に達した場合など、期間中でも受付が終わることがあります。申請の前に、必ず実施機関の募集要項と窓口で最新の条件を確認してください。当サイトは申請の代行や採択の可否の判断は行っていません。編集方針
この記事の更新
- 2026年10月7日初版
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