補助金ちず

受付中(随時) 制度の詳細

久留米市の里帰り健診費払い戻し(令和8年度):健診別上限、受診日等から6か月以内に申請

受診時に久留米市に住民登録があり、国内で市の助成券を使えず本人が負担した妊婦・産婦・新生児聴覚・1か月児健診費用を区分別上限まで払い戻す。各申請期限は出産日・受診日等から6か月以内。

更新公式ページの確認日 2026年10月7日補助金ちず 編集部

久留米市里帰り健診費用を区分別に払い戻し補助金ちず

久留米市の里帰り健診費用の払い戻しは、受診時に市内に住民登録があり、国内で市の助成券を使えない医療機関等で妊婦健診、新生児聴覚検査、産婦健診、1か月児健診を受けた人が、自己負担した対象費用を区分別の上限まで受け取る制度です。基本妊婦健診は1回5,100円、1か月児健診は1回6,000円など、種類によって上限が違います。

申請期限は、妊婦は出産日又は最後の受診日、聴覚検査は検査日、産婦は最後の受診日、1か月児は健診日から各6か月以内です。健診・検査費用は先に全額を支払い、振込みまで2か月程度かかると案内されています。保険適用分や未使用受診票以外の分は対象外です。

30秒でわかる要点

誰が
受診時に市内に住民登録があり、市の助成券が使えない国内の医療機関等で対象健診・検査を受けた人
何に
妊婦健診、初回新生児聴覚検査、産婦健診、対象時期の1か月児健診の自己負担費用
いくら
区分別。妊婦初期21,860円、基本健診5,100円、聴覚AABR/ABR3,000円・OAE1,500円、産婦各5,000円、1か月児6,000円等
いつまで
受付中・随時
選ばれ方
公式の対象条件・対象経費・未使用券・回数・上限に沿って支給する費用払い戻し。競争的な採択方式の記載なし。「後日申請すると、支払金額の一部を支給します。」
申請方法
妊婦は市役所16階こども子育てサポートセンター窓口。聴覚・産婦・1か月児は窓口又は電子申請。総合支所・市民センター・保健センター不可。

種類・回数ごとの上限を確かめる

健診・検査区分 1回の上限 回数
妊婦・基本健診+超音波+妊娠初期血液 21,860円 1回
妊婦・基本健診 5,100円 7回
妊婦・基本健診+貧血 6,690円 1回
妊婦・基本健診+クラミジア 8,700円 1回
妊婦・基本健診+GBS 8,300円 1回
妊婦・基本健診+超音波 9,880円 2回
妊婦・基本健診+超音波+貧血+血糖 13,020円 1回
子宮頸がん検診 3,560円 1回
新生児聴覚・AABR/ABR 3,000円 聴覚検査は方法いずれか1回
新生児聴覚・OAE 1,500円 聴覚検査は方法いずれか1回
産婦・産後2週間 5,000円 1回
産婦・産後1か月 5,000円 1回
1か月児・生後28日〜6週未満 6,000円 1回

妊婦の払い戻しは福岡県・佐賀県・大分県の医師会所属医療機関及び福岡県指定助産所以外で、助成券を使えず費用を負担した場合です。聴覚検査は久留米市の医療機関及び一部助産所以外で、生後120日以内の初回検査に限ります。産婦健診は市の医療機関及び助産所以外での受診です。国外の医療機関等は除かれます。

1か月児健診は2026年10月1日以降、生後28日から生後6週未満の子と保護者が対象で、助成券が使えない医療機関での受診が条件です。公式表の見出しは「令和8年4月1日現在」ですが、1か月児の対象者欄は10月1日以降と明記しています。4月からの健診が対象になるという意味ではありません。

支払額が上限未満なら支払額までです。基本健診4,000円の費用に5,100円が支給されるわけではありません。初期の健診費24,000円は21,860円、1か月児健診8,000円は6,000円までとなり、差額は本人負担として残ります。各例は未使用券や対象年齢・受診日などの要件を満たす場合の算式です。

いくらになるか

未使用受診票の各対象健診について、保険適用外の実支払額とその区分の上限額の低い方を、区分別の回数まで支給。

募集要項などの記載: 「医療機関への支払金額が上限額よりも少ない場合は、支払金額を支給します。」
例計算補助額
基本健診の対象費用4,000円min(4,000円, 5,100円)4,000円
初期・基本+超音波+血液の対象費用24,000円min(24,000円, 21,860円)21,860円
1か月児健診の対象費用8,000円(対象日・年齢・未使用券等の要件を満たす場合)min(8,000円, 6,000円)6,000円

計算例は、公式の算式に当てはめたものです。実際の額は審査・確定検査で決まります。

費用を先に支払い、区分別に申請する

妊婦健診

  1. 1費用を支払う
  2. 2手帳・助成券・支払資料を揃える
  3. 3市役所窓口で申請
  4. 4口座へ支給

聴覚・産婦・乳児健診

  1. 1費用を支払う
  2. 2手帳・助成券・支払資料を揃える
  3. 3窓口又は電子申請
  4. 4口座へ支給

いつ何をするか

  1. 1

    助成券の可否・受診時の住民登録を確認して受診受診時

    国外・保険適用・未使用券以外・自己負担なしは対象外。聴覚検査は生後120日以内の初回、1か月児は生後28日から6週未満・2026年10月1日以降。

  2. 2

    健診・検査費用を全額支払い受診後

    領収書・明細書、結果記入済み手帳、未使用の助成券を用意。支給まで立替えが必要。

  3. 3

    妊婦健診の窓口申請出産日又は最後に受診した日から6か月以内

    市役所16階こども子育てサポートセンター。総合支所・市民センター・保健センター不可。

  4. 4

    聴覚検査の窓口又は電子申請検査を受けた日から6か月以内

    提出画像は書類の全体。

  5. 5

    産婦健診・1か月児健診の窓口又は電子申請産婦:最後に受診した日から6か月以内。1か月児:健診を受けた日から6か月以内

    1か月児の表見出しは「最後に受診した日」、申請期限一覧は「健診を受けた日」。1回限度で両記載を保持。

  6. 6

    口座への支給振込みまで2か月程度

    公式記載の目安。入金日を保証するものではない。

窓口は市役所16階のこども子育てサポートセンターです。総合支所・市民センター・保健センターでは手続きできません。1か月児の期限については、上限表が「最後に受診した日」、申請期限一覧が「健診を受けた日」と書いています。上限は1回ですが、個別の起算日に疑問がある場合は同センターで確認します。

助成券・出産一時金・多胎助成との関係

ほかの制度と重ねられるか

同じ目的で使える制度(当サイト掲載分)

併用できるかどうかは、それぞれの募集要項で確認してください。

同じ受診で使用済みの助成券分を払い戻す制度ではなく、受診票の未使用分が条件です。分娩費に健診費等が含まれ、出産一時金などにより自己負担がない場合は対象になりません。

市の多胎妊婦向け追加助成は通常の助成回数以上の健診向けです。同じ健診費用の二重支給を認める記載ではありません。県の案内も里帰り助成は市町村ごとに異なるとし、県独自の上乗せを明記していません。

申請前に揃えるもの

申請前の確認リスト

募集要項などの要件・注意書きを、確認しやすい形に並べたものです。すべて当てはまっても、対象になるとは限りません。

  • 健診・検査時に久留米市に住民登録があるという要件を満たしていますか公式ページ「対象となる方・各健診の注意・補足・申請に必要なもの」
  • 久留米市の助成券が使えない国内の医療機関・助産所で、費用を本人が負担した(1か月児は医療機関)という要件を満たしていますか公式ページ「対象となる方・各健診の注意・補足・申請に必要なもの」
  • 妊婦健診は福岡県・佐賀県・大分県の医師会所属医療機関及び福岡県指定助産所以外で受診し、助成券を使えないという要件を満たしていますか公式ページ「対象となる方・各健診の注意・補足・申請に必要なもの」
  • 新生児聴覚検査は市内医療機関及び一部助産所以外で、初回検査・生後120日以内・いずれかの検査方法1回に限るという要件を満たしていますか公式ページ「対象となる方・各健診の注意・補足・申請に必要なもの」
  • 産婦健診は市内医療機関及び助産所以外で、産後2週間・1か月の各1回という要件を満たしていますか公式ページ「対象となる方・各健診の注意・補足・申請に必要なもの」
  • 1か月児健診は生後28日から生後6週未満の子と保護者で、2026年10月1日以降に助成券が使えない医療機関で受診という要件を満たしていますか公式ページ「対象となる方・各健診の注意・補足・申請に必要なもの」
  • 受診票の未使用分に限り、区分ごとの回数上限を超えないという要件を満たしていますか公式ページ「対象となる方・各健診の注意・補足・申請に必要なもの」
  • 健診・検査が保険適用の場合は対象外という要件を満たしていますか公式ページ「対象となる方・各健診の注意・補足・申請に必要なもの」
  • 分娩費に含まれ出産一時金等で自己負担がない場合は対象外という要件を満たしていますか公式ページ「対象となる方・各健診の注意・補足・申請に必要なもの」
  • 本人(受診者)名義の口座。旧姓不可。聴覚検査のみ、1か月児健診のみ、又は両方のみの申請は保護者(父)名義も可という要件を満たしていますか公式ページ「対象となる方・各健診の注意・補足・申請に必要なもの」
  • 区分ごとの6か月以内の申請期限を確認しましたか申請期限
  • 結果記入済み手帳・未使用券・領収書明細・口座資料を揃えましたか申請に必要なもの

主な書類と取り寄せ先

書類取り寄せ先注意
親子(母子)健康手帳本人所持・交付は住所地市町村健診・検査結果記入済み。聴覚は検査の記録、産婦は出産後の母体経過、児は後期新生児期・1か月児健診の該当ページ。
未使用の受診票(助成券)久留米市の交付窓口・本人所持区分に合う券。産婦は1・2回目。電子申請では3枚つづりの1枚目全体。
領収書・明細書受診医療機関・助産所受診者氏名・受診年月日・保険適用外費用・医療機関等名称住所を確認できるもの。聴覚のみの領収書がなければ入院中の明細に含まれる場合あり。
本人名義の通帳等本人の金融機関本人(受診者)名義の口座。旧姓不可。聴覚検査のみ、1か月児健診のみ、又は両方のみの申請は保護者(父)名義も可。金融機関・支店・口座番号・名義を確認できるもの。
区分別支給申請書公式ページからダウンロード・窓口窓口申請のみ。公式案内は「3.申請額」以外を記載とし、妊婦様式は受診種目の番号に丸印を求める。具体的な記入範囲は窓口で確認。

通帳等は本人(受診者)名義で、旧姓の口座は使えません。聴覚検査のみ、1か月児健診のみ、その両方のみの場合は父名義も可能です。電子申請は全体が映る写真が必要で、受診票は3枚つづりの1枚目全体を撮影します。窓口用申請書は公式案内が「3.申請額」以外の記入を示し、妊婦様式は受診した種目の番号に丸印を求めています。記入範囲は窓口で確認します。

受診・申請が始まってからの決まり

申請には、結果が記入された親子(母子)健康手帳、未使用の助成券、対象費用が分かる領収書・明細書を揃えます。電子申請は書類全体と、3枚つづりの受診票の1枚目全体を撮影します。支給申請書は妊婦・新生児聴覚・産婦・1か月児の各実施要綱を根拠にしていますが、要綱本文の公表URLは確認できませんでした。開いた公式案内と申請書には、支給後の計画変更承認、取消し・返還・加算金、財産処分、事業化報告、帳簿保存期間の具体的な定めは掲載されていません。これらを別制度の規則から推測せず、個別の取扱いはこども子育てサポートセンターで確認する必要があります。

これまでの推移と変更点

過去の公式ページ・要領・予算資料から整理しました。

年度受付期間補助額など主な変化と出典
旧様式(R712 URL、年度明記なし)様式に申請期限記載なし妊婦初期(基本+超音波+初期血液)21,080円、基本5,100円旧様式を取得。適用期間はURL名だけから推定しない。
里帰り等妊婦健康診査費支給申請書(R712旧URL、年度の明記なし)(確認日 2026年10月7日)
令和8年度・2026年10月1日更新の案内出産・受診・検査日等から6か月以内妊婦初期21,860円、基本5,100円。1か月児6,000円・1回。1か月児は2026年10月1日以降の健診、生後28日から6週未満を対象と明記。
里帰り先などでの健診・検査費用払い戻し(2026年10月1日更新)(確認日 2026年10月7日)

資料によって記載が違う点

  • 1か月児健診の期限表現
    • 上限額表の見出し:最後に受診した日から6か月以内(https://www.city.kurume.fukuoka.jp/1060manabi/2010kosodate/3020ninsanpu/2-1-5_satogaeri.html「支給上限額及び申請期限」)
    • 申請期限一覧:健診を受けた日から6か月以内(https://www.city.kurume.fukuoka.jp/1060manabi/2010kosodate/3020ninsanpu/2-1-5_satogaeri.html「申請期限」)

    1回が上限のため通常は同じ日を指す。両方を示し、個別の起算日は窓口で確認する。

  • 上限額表の基準日と1か月児開始日
    • 表見出しは令和8年4月1日現在(https://www.city.kurume.fukuoka.jp/1060manabi/2010kosodate/3020ninsanpu/2-1-5_satogaeri.html「支給上限額及び申請期限」)
    • 1か月児対象健診日は令和8年10月1日以降(https://www.city.kurume.fukuoka.jp/1060manabi/2010kosodate/3020ninsanpu/2-1-5_satogaeri.html「対象となる方」)

    2026年10月1日更新の対象者欄を基準に、1か月児の対象日を10月1日以降とする。4月から利用可能とは読まない。

  • 妊婦初期健診の上限額
    • 現行ページ・R8様式21,860円(https://www.city.kurume.fukuoka.jp/1060manabi/2010kosodate/3020ninsanpu/2-1-5_satogaeri.html 上限額表及び https://www.city.kurume.fukuoka.jp/1060manabi/2010kosodate/3020ninsanpu/files/R8ninpukenshinharaimodoshishinseisyo.pdf PDF1ページ)
    • R712旧様式21,080円(https://www.city.kurume.fukuoka.jp/1060manabi/2010kosodate/3020ninsanpu/files/R712satogaerininpushinseisyo.pdf PDF1ページ)

    現行ページと現行様式の21,860円を本文基準とし、旧様式の値はhistoryへ。過去受診分に適用する額は窓口で確認。

これまでの推移から分かること

現行の初期健診上限は21,860円です。開いたR712旧URLの申請書では同じ区分が21,080円で、差は780円です。旧様式は年度・適用期間を本文で明記していないため、受診日別にいつ切り替わったかは断定しません。古い受診分にどの額を使うかは窓口で確認します。

基本健診の上限5,100円は現行・旧様式で一致します。2026年10月1日更新の公式ページは、1か月児の対象健診日を同日以降と明示しています。アーカイブ一覧がタイムアウトしたため、これ以外の年度推移は推定していません。

問い合わせ先

子ども未来部こども子育てサポートセンター、電話0942-30-9731、FAX0942-30-9718です。

久留米市 里帰り先などでの妊婦・新生児聴覚・産婦・1か月児健診費用の払い戻し の基本データ更新日 2026年10月7日

実施機関久留米市
対象個人
概要受診時に久留米市に住民登録があり、国内で市の助成券を使えず本人が負担した妊婦・産婦・新生児聴覚・1か月児健診費用を区分別上限まで払い戻す。各申請期限は出産日・受診日等から6か月以内。
補助率対象の実際の支払額と区分別上限額の低い方
上限額区分別。妊婦初期21,860円、基本健診5,100円、聴覚AABR/ABR3,000円・OAE1,500円、産婦各5,000円、1か月児6,000円等
対象経費
  • 助成券未使用分の保険適用外の健診・検査費用。分娩費に含まれ出産一時金等で自己負担がない費用は対象外。
  • 妊婦・基本健診+超音波+妊娠初期血液:1回上限21,860円、1回
  • 妊婦・基本健診:1回上限5,100円、7回
  • 妊婦・基本健診+貧血:1回上限6,690円、1回
  • 妊婦・基本健診+クラミジア:1回上限8,700円、1回
  • 妊婦・基本健診+GBS:1回上限8,300円、1回
  • 妊婦・基本健診+超音波:1回上限9,880円、2回
  • 妊婦・基本健診+超音波+貧血+血糖:1回上限13,020円、1回
  • 子宮頸がん検診:1回上限3,560円、1回
  • 新生児聴覚・AABR/ABR:1回上限3,000円、聴覚検査は方法いずれか1回
  • 新生児聴覚・OAE:1回上限1,500円、聴覚検査は方法いずれか1回
  • 産婦・産後2週間:1回上限5,000円、1回
  • 産婦・産後1か月:1回上限5,000円、1回
  • 1か月児・生後28日〜6週未満:1回上限6,000円、1回
主な要件(募集要項から)
  • 健診・検査時に久留米市に住民登録がある
  • 久留米市の助成券が使えない国内の医療機関・助産所で、費用を本人が負担した(1か月児は医療機関)
  • 妊婦健診は福岡県・佐賀県・大分県の医師会所属医療機関及び福岡県指定助産所以外で受診し、助成券を使えない
  • 新生児聴覚検査は市内医療機関及び一部助産所以外で、初回検査・生後120日以内・いずれかの検査方法1回に限る
  • 産婦健診は市内医療機関及び助産所以外で、産後2週間・1か月の各1回
  • 1か月児健診は生後28日から生後6週未満の子と保護者で、2026年10月1日以降に助成券が使えない医療機関で受診
  • 受診票の未使用分に限り、区分ごとの回数上限を超えない
  • 健診・検査が保険適用の場合は対象外
  • 分娩費に含まれ出産一時金等で自己負担がない場合は対象外
  • 本人(受診者)名義の口座。旧姓不可。聴覚検査のみ、1か月児健診のみ、又は両方のみの申請は保護者(父)名義も可
募集期間
回受付開始締切備考
妊婦・産婦・新生児聴覚検査の個別申請随時随時(予算がなくなり次第終了)妊婦は出産日又は最後の受診日、産婦は最後の受診日、聴覚は検査日から各6か月以内
1か月児健診の個別申請2026-10-01随時(予算がなくなり次第終了)対象健診日は2026年10月1日以降。健診日から6か月以内。
申請方法妊婦は市役所16階こども子育てサポートセンター窓口。聴覚・産婦・1か月児は窓口又は電子申請。総合支所・市民センター・保健センター不可。
他の制度との併用受診票未使用分に限る。出産一時金等で自己負担がない費用は対象外。多胎妊婦の追加助成は通常の助成回数以上の健診向け。
問い合わせ先子ども未来部こども子育てサポートセンター 電話0942-30-9731、FAX0942-30-9718
公式ページhttps://www.city.kurume.fukuoka.jp/1060manabi/2010kosodate/3020ninsanpu/2-1-5_satogaeri.html

出典:

出典

よくある質問

保険適用の健診費用は対象ですか。

保険適用の場合は払い戻し対象外です。未使用受診票の対象健診・検査費用に限ります。

1か月児健診はいつの受診から対象ですか。

2026年10月1日以降の受診で、生後28日から生後6週未満のお子さんと保護者が対象です。助成券が使えない医療機関での受診などの条件もあります。

旧姓の口座でも受け取れますか。

旧姓の口座は不可です。原則本人名義ですが、聴覚検査のみ・1か月児のみ・その両方のみの場合は父名義の口座も使えます。

受付状況は公式の募集期間から毎日計算しています。予算に達した場合など、期間中でも受付が終わることがあります。申請の前に、必ず実施機関の募集要項と窓口で最新の条件を確認してください。当サイトは申請の代行や採択の可否の判断は行っていません。編集方針

この記事の更新

  • 2026年10月7日初版

同じテーマの記事